AIRSOFT97 の電動ハンドガンカスタム、PERFECT MAXIMA(パーフェクトマキシマ)HK45 が、出発20分前に到着したので、マガジンやバッテリーをバッグに詰め込んでフィールドへやってきた。
自宅では何もする時間がなかったので、フィールドのセーフティで初めての通電。ケース上部を開けてバッテリーを繋ぐと、基盤のLEDが点滅しピロピロと音がするが何を意味するのか分からない。とりあえず静かになったのでレンジに持ち込んでトリガーを引いてみるとスパンと空撃ちができた。カバーを開けたままマガジンを挿してターゲットを狙って撃ってみる。シュンと弾が下に落ちてしまうので、ホップ調整をする。カチカチとクリックするタイプなので、1クリックづつ試す。あまりホップせずに真っすぐ遠くまで飛ぶ弾道が好きなので、そんな感じのところを探してみる。スパンスパンと気持ちよく飛んでくれるようになった。
マガジンは、30連の標準マガジンと、100連のものをそれぞれ購入しておいた。ホルスターに挿してセカンダリ運用するなら標準マガジン。ハンドガンをメインで運用するときは100連マガジンを使うのが良さそうだ。電動ハンドガンのマガジンは細いので、マグポーチへの収納に工夫が必要になりそうなので、少し試行錯誤してみることにする。あとはドットサイトをどうするかなのだが、こちらも幾つか方法がありそうなので試してみる予定。
追記
電動ハンドガンのマガジンは複数束ねて使うと良いことが分かった。
BURST-HEAD HK45用ワンタッチカービンキットも購入してみた。
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