RGBlue のライトにダイレクトフックを付けてウィチャード・カラビナを装着

RGBlue のライトは照明用として買ったのだが、50ミリレンズの時にしか使わないのであまり出番はない。せっかく買って使わないのももったいないので、フックを取り付けて持ち歩くことにしてみた。というわけでまずは 🛒→RGBlue Direct Hook2 というのを購入。

取り付けてみて意外だったのは、GoProマウントと併用できることと、そのままでもフロートが装着できたこと。まあフロートに関しては当たる部分を無理やり凹ませて窪みを作る必要があるのだが、そのまま使えるのはとても便利である。

カラビナについてはウィチャードしか使わないと決めているので、🛒→50ミリのカラビナと🛒→ツイストシャックルを装着。少しガチャガチャとうるさいが、まあ仕方あるまい。暫くしたら「やっぱり邪魔」とか言って外してそうだが、折角買ったのでとりあえずは持ち歩く習慣を付けてみる。

2024年8月追記

結局、RGBlue のライトを「照明として」使用するのは止めてしまった。動画の場合、特にワイドの場合にはあまり効果が得られなかった。確かに明るくはなるのだけれども、色味が変わってしまってカラーグレーディングがしにくくなるだけだった。

代わりに自身の位置を示すためのポジションランプとして使うことにした。この光量と耐水没性能は、他の水中ライトの追従を許さない優秀さなのだ。少し重いけれども折角だから使い続けようと思う。

※本記事には購入先リンクが含まれますが、読者の利便性を目的としたもので収益目的ではありません(当ブログは広告を掲載していません)。

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EK

A nomadic rider and editor.
Rides a 2003 Harley-Davidson Road King, flirts with a BMW K1600B.
When not on two wheels, he trades the handlebars for a fishing rod, an airsoft gun, or a camera — always chasing the next adventure.

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