カツオ用アシストフック

昨日の釣果はカツオ2ヒット、2バラシ。イカは6杯。

要はカツオを二尾もバラしたってことだ。
一匹目はフックが小さすぎてフックオフ。
何を投げても反応しないカツオに、あらゆるものを投げていたらヒットした。
これはもう単なる手抜きセレクトだったとしか言いようがない。
昨日の失敗を鑑みて、フックを買い足してきた。
二匹目は予期せずインチクに掛ってしまってラインブレイク。
タイラバロッドでインチクしていたら近くでナブラが湧いたので高速回収していたらカツオがヒットしたのだ。
途中までポンピングで上げてたくせに、PEが0.8号だったからとか言ってる自分が情けない。
ドラグ設定が甘かったのと焦ってしまったことが敗因で、あれは絶対獲れたはずだ。
ドラグチェッカー買ったくせに、タイラバタックルは適当にしかセッティングしていなかったのだ。
根ズレや歯やヒレに掛ったのならともかく、ラインブレイクほど恥ずかしいミスはないと思う。

完全な管理不行き届き。システム管理ができていなかったわけだ。

そしてフックとインチクを付けたまま逃げたカツオはきっと死んでしまうだろう。
ゴメン。
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EK

A nomadic rider and editor.
Rides a 2003 Harley-Davidson Road King, flirts with a BMW K1600B.
When not on two wheels, he trades the handlebars for a fishing rod, an airsoft gun, or a camera — always chasing the next adventure.

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